R の ら く が き つ ぶ や き R
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2006/02/27//Mon.
ラミネート
いつもおなじみカフェジャンティークにて

ラミネートする機械を発見。そして追跡。
ラミネート1


あらかじめラミネートしたい紙を用意して
専用のラミネートする半透明のカバーの間に挟んでいざラミネート機へ。

ラミネート後
ラミネート2


あらかじめ用意していた原稿が和紙で薄いらしく
ラミネート後は若干波打っていたが
案外ぴっちりまっすぐよりも、いいかも!?

ホウホウ
ラミネートって、こうやるんだ。
しかもラミネートする機械は、温まらないとできないし
温まるまで時間がかかるという事を知った。

世の中を少し知る事ができました。

その小さい驚きを載せたかっただけです。ハイ、すみません。


因みに、メニューの内容は、まだお店で出していないものです
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2006/02/21//Tue.
Kツカサさん情報
Rが先日お宅(?)訪問した
陶芸家K・ツカサ・・いえ「金子司」さんの作品が
もうじき東京(新宿)でみられます。
Blogで2/18更新分「和」

最寄の際は是非お寄りくださいませ。
本人も三日ともおられるかも・・・・・しれませんヨ★

***************************
~meet the traditional craft~
和のある暮らしのカタチ展


日時:平成18年3月3日~3月5日 10:30~19:00(最終日18:00)
会場:パークタワーホール リビングデザインセンターOZONE
住所:新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー内
℡:03-5322-6500(代表)
URL:http://www.ozone.co.jp/

詳細→http://www.ozone.co.jp/WebX?13@@.34b707e4


全国から選りすぐりの45人の作家作品(陶磁器・漆器など)の
さまざまな新しく、どこか懐かしい和のカタチが勢ぞろいするようです。
↓DMです
司さんDM和のある暮らしのカタチ展
2006/02/16//Thu.
贔屓筋リンク 設置
贔屓筋リンクを追加しました

山口県萩市の大屋窯さまooya

大屋窯は、陶器・磁器・アクセサリーなどを作る、作家がおられる窯元です。
Rも何点か使わせていただいております。
酒器などは作家の「濱中史朗」さんの作品を使わせていただいていますが、お酒がより美味しく感じられます。

Rの持つ酒器はこのタイプ。お猪口も一緒に購入しました
白磁片口→ shirosyuki


島根県津和野市の三松堂さまsannsyodo


三松堂は、「和菓子」のお店です
「源氏巻き」「鯉の里」というお菓子で有名ですが
鯉の里→ koinosato

もちろんそれだけでなく、他にもこだわりを持たれていて
いつも大変美味しくいただいております。Rも大ファンです。

大屋窯も三松堂も、Rが足繁く通わせていただく贔屓筋でございます。
2006/02/09//Thu.
ヨハネスちゃん
縁あって、日本に8ヶ月ほど陶芸の勉強に来ている
ヨハネス・ナゲル」こと「ヨハネスちゃん
26歳ドイツ人の男性と会いました
身長180センチのナイスガーイかつ、ユニークな、とても魅力的な方でした

まだ学生さんらしく
おそらく3月末にドイツに帰るそうですが、帰ってからも学生さんだそうです

これまでにカナダにも留学し、ドイツに帰国しても陶芸を学び、そして日本へ。。

彼が今回日本で陶芸を学んだところは信楽です
滋賀県立陶芸の森というところがあって、そこで色々陶芸の勉強ができるそうです。
結構大きな窯を借りられるらしく、大作にもチャレンジできるそうな。
yohanes1
↑日本で制作した作品

この他にも、130センチくらいの高さの器というか
壷状の形態の作品数点などを写真で見せてもらいましたが
新しい素材を作った斬新な取り組みをされていました

このたびの集大成のような展示を
京都のギャラリー「マロニエ」5階で
2/28~3/5で三人展というかたちで開催されるようです
ヨハネスちゃんは一番下の作品。真ん中は日本の女性。
一番上は海外のかた。
↓これがDM
yohanes2

この時期京都におられる方は、いかれてはいかがでしょう?
ヨハネスちゃんに会えるかもしれません。。。

Gallery Maronie
604-8027 京都市中京区河原町通四条上ル塩屋町 332
Tel 075-221-0117 Fax 075-221-5926

因みにヨハネスちゃん研修期間を終え、展覧会までのあいだ日本旅行。
今日は宮崎へ、その後は沖縄へ行くそうで~す
(両方とも私行った事無いないんだけどなぁ)
2006/02/08//Wed.
陶芸家K・ツカサさんのところへ遊びに行ったら
制作スペースの二階ができていたので写真を撮りました
(それまでは人が足を踏み入れることができない空間でした)

tsukasa1

和の空間です。
天井が低く、くつろげる空間です

tsukasa2


思わず寝転んでしまいました

畳はくつろげますね
我が家も台所と土間と廊下以外は全て畳です
築80年、平屋、火災にはめっぽう弱いと思われます

古い家は、まあ、何かと問題もありますが
人間が使い込んだ味わいがあり
なんともいえない雰囲気をかもしだしますね

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